連載記事

フジサンケイビジネスアイ「Bizクリニック」(2020年4月〜)

President Atsushi TAKIGAWA

筆者プロフィール

エヴィクサー 代表取締役社長 瀧川 淳
たきがわ・あつし 一橋大商卒。2004年にITスタートアップのエヴィクサーを設立し現職。08年以降、デジタルコンテンツ流通の隆盛をにらみ、他社に先駆けて自動コンテンツ認識(ACR)技術、音響通信技術を開発。
テレビ、映画、舞台、防災などの分野へ応用し、「スマホアプリを使ったバリアフリー上映」「字幕メガネ」を定着させる。40歳。奈良県出身。

予告回 2020年3月31日掲載

「従来の延長線上にない別の未来へ」 (ビジネスリノベーション社長 西村佳隆様)
→ 2020.03.31 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

第1回 音の信号処理が「字幕メガネ」に (2020年4月7日掲載)

→ 2020.04.07 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月7日付 (記事をクリックすると拡大イメージがご覧になれます)
フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月7日付

第2回 「勝ちにも不思議の勝ちはない」 汎用技術は採用必然性の積み重ね (2020年4月14日掲載)

→ 2020.04.14 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月14日付 (記事をクリックすると拡大イメージがご覧になれます)
フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月14日付

第3回 アフターコロナへ 自社技術デビューの鍵はトレンド把握 (2020年4月30日掲載)

→ 2020.04.30 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月30日付 (記事をクリックすると拡大イメージがご覧になれます)
フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)4月30日付

第4回 技術ブランディングは急がず育てるのが望ましい (2020年5月12日掲載)

→ 2020.05.12 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)5月12日付 (記事をクリックすると拡大イメージがご覧になれます)
フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)5月12日付

第5回 重要な「アクセシビリティ」という考え方 (2020年5月19日掲載)

→ 2020.05.19 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)5月19日付 (記事をクリックすると拡大イメージがご覧になれます)
フジサンケイビジネスアイ 2020年(令和2年)5月19日付

第6回 オープンイノベーションへ助成活用 (2020年5月26日掲載)

→ 2020.05.26 SankeiBiz(外部サイトへのリンク)

The Urban Folks – Technology 「シーズ志向で市場の創生を目指す」 (2018年)

筆者プロフィール

技術ベンチャー創業経営者 エヴィクサー株式会社 代表取締役社長 瀧川 淳
2004年3月、エヴィクサー株式会社を設立。2008年ころより、業界に先駆けてACR(自動コンテンツ認識)技術、音響通信技術を開発し、テレビ放送局、大手広告代理店、映画会社、舞台のセカンドスクリーン、O2Oの取り組みで数多くの実績をもつ。要素技術の事業化、シーズオリエンテッドのビジネスモデルをテーマとした講演多数。2017年に第29回「中小企業優秀新技術・新製品賞」ソフトウエア部門で優秀賞、「MCPC award 2017」サービス&ソリューション部門で特別賞、「2017年 世界発信コンペティション」製品・技術(ベンチャー技術)部門で東京都ベンチャー技術優秀賞を受賞。2003年3月、一橋大学商学部卒。2017年より一般社団法人日本開発工学会理事を務める。

第1回 2018年5月6日 「死の谷とハイプ・サイクル」

→ 2018.05.06 The Urban Folks(外部サイトへのリンク)

第2回 2018年6月8日 「開発者目線とユーザー目線の使い分け、ブランディングの開始時期」

→ 2018.06.08 The Urban Folks(外部サイトへのリンク)

会社情報 – エヴィクサー株式会社

「エヴィクサー」「Evixarロゴ」は、エヴィクサー株式会社の登録商標です。
音でみえる 音でつながる 音でたのしむ
音のソリューションパートナー

エヴィクサーは、音の信号処理に基づくソフトウェア(ACR技術、音響通信、音センシング)と、ネットワーク関連技術の研究開発に取り組む技術者集団です。
便利かつ使いやすい機能を追求することで、それまで限られた人にしか享受されずにいた技術を、一般ユーザーの方々にも広くご利用いただけることを目標としております。