学術分野への取り組み

エヴィクサーでは、学会・委員会活動、研究用途ツールの開発などを通して、学術分野への貢献に取り組んでおります。詳細は下記をご覧ください。

アプリケーション

【2017年】

オクターブバンド分析スマートフォンアプリ「MIMIGAR(ミミガー)」(日本語/英語対応)

イベント参加

【2013年】

「世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!?」,デジタルコンテンツエキスポ2013,パネルディスカッション

AES日本支部

活動

【2014年】

AES基礎音響セミナー2014「デジタル信号処理入門」講師


【2013年】

AES基礎音響セミナー2013「デジタル信号処理入門」講師
「特徴量による音認識、音響透かし技術をつかったO2O(OnlineToOffline)の実現」,2月例会


【2012年】

「オフラインからオンラインまで、ユーザーを動かすコンテンツ認識技術 -スマートフォンを対象にしたSDK、導入事例のご紹介-」 AESジャパンカンファレンス2012,プロダクトセミナー,仙台

日本建築学会

書籍

【2012年】

日本建築学会 編
大嶋拓也 新潟大助教 博士(環境学) 著
石塚崇 清水建設(株) 博士(芸術工学) 著
大久保寛 首都大東京准教授 博士(工学) 著
鈴木久晴 日本エヴィクサー(株) 博士(芸術工学) 著
星和磨 日大助手 博士(工学) 著
出版:コロナ社
ISBN:978-4-339-00838-8


活動

【2009年】

音響数値解析環境“OpenAcoustics”プロジェクト ~1 プロジェクトの概要~
鈴木久晴, 大嶋拓也, 石塚崇, 星和磨, 日本建築学会大会学術講演梗概集


音響数値解析環境“OpenAcoustics”プロジェクト ~2. 既存コードとの比較~
大嶋拓也, 鈴木久晴, 石塚崇, 星和磨, 日本建築学会大会学術講演梗概集

所属

音環境の数値シミュレーション刊行小委員会
音響数値解析小委員会
日本建築学会建築音響数値解析環境整備[若手奨励] 特別研究委員会、汎用CAEオープンソースソフトウエアを核とした建築音響数値解析環境の整備

日本音響学会

活動

【2009年】

音響数値解析環境“OpenAcoustics”プロジェクト ~1 プロジェクトの概要~
鈴木久晴, 大嶋拓也, 石塚崇, 星和磨, 谷川将規,日本音響学会2009年秋季研究発表会講演論文集


音響数値解析環境“OpenAcoustics”プロジェクト ~2. 既存コードとの比較~
石塚崇, 大嶋拓也, 鈴木久晴, 星和磨, 日本音響学会2009年秋季研究発表会講演論文集


室内音響における音場の可視化(《小特集》音で見る、音を見る:アコースティックイメージングの現状)
鈴木 久晴, 日本音響学会誌 64(7) pp.399-404

日本開発工学会

活動

【2017年】

技術と市場、技術と経営をつなぐ研究 – エンジニアリング・ブランドは技術経営(MOT)戦略 –
瀧川淳/小平和一朗, 開発工学(学会誌) Vol.37 No.1 pp.33-38


エンジニアリング・ブランドの力で市場創生 – 部品となっても埋もれない要素技術の見える化 –
瀧川淳, 開発工学(学会誌) Vol.36 No.2 pp.101-104


【2016年】

エンジニアリング・ブランド力で市場創生 – 顧客が求めるビジネスニーズを探る – (最優秀発表賞 受賞)
瀧川淳, 日本開発工学会 2016年第3回総合シンポジウム


要素技術のパッケージ化とエンジニアリング・ブランド – シーズ志向のビジネスモデルでの潜在ニーズの掘り起し –
瀧川淳, 開発工学(学会誌) Vol.36 No.1 pp.25-30


音響要素技術に関する用途開発とビジネス水平展開 – 要素技術ゆえの初期参入戦略とPRの重要性 –
瀧川淳, 開発工学(学会誌) Vol.35 No.2 pp.153-156


【2015年】

音認識技術に関する用途開発とビジネス水平展開 – 要素技術ゆえの初期参入戦略とPRの重要性
瀧川淳, 日本開発工学会 2015年第2回総合シンポジウム

会社情報 – エヴィクサー株式会社

「エヴィクサー」「Evixarロゴ」は、エヴィクサー株式会社の登録商標です。
音でみえる 音でつながる 音でたのしむ
音のソリューションパートナー

エヴィクサーは、音の信号処理に基づくソフトウェア(ACR技術、音響通信、音センシング)と、ネットワーク関連技術の研究開発に取り組む技術者集団です。
便利かつ使いやすい機能を追求することで、それまで限られた人にしか享受されずにいた技術を、一般ユーザーの方々にも広くご利用いただけることを目標としております。