沿革


2017年 (第14期)
11月
「Another Track(R)」が「2017年 世界発信コンペティション」製品・技術(ベンチャー技術)部門(主催:東京都)で東京都ベンチャー技術優秀賞を受賞
「Another Track(R)」が「MCPC award 2017」サービス&ソリューション部門(主催:モバイルコンピューティング推進コンソーシアム、後援:総務省/経済産業省/日本商工会議所/東京商工会議所等)で特別賞を受賞
7月
コンテンツ再生プログラム及びコンテンツ再生装置に関する特許(特許第6163680号)を取得
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム社(博報堂DYメディアパートナーズグループ)と資本・業務提携
6月
経済産業省 関東経済産業局「平成29年度商業・サービス競争力強化連携支援事業(新連携支援事業)」に採択(株式会社イヤホンガイド、株式会社檜書店と連携『伝統芸能における機動性の高い舞台解説サービスの開発・事業化』)
4月
「Another Track(R)」が第29回「中小企業優秀新技術・新製品賞」ソフトウエア部門(主催:りそな中小企業振興財団/日刊工業新聞社、後援:経済産業省 中小企業庁)で優秀賞を受賞
3月
第三者割当増資実施 資本金2億4,200万円(資本準備金9,100万円を含む)
2月
経済産業省 関東経済産業局「新連携計画(異分野連携新事業分野開拓計画)」に認定を受ける(株式会社イヤホンガイド、株式会社檜書店と連携『伝統芸能における機動性の高い舞台解説サービスの開発・事業化』)
2016年 (第13期)
12月
スマートフォンアプリ「Another Track」を正式にリリース
10月
「CEATEC JAPAN 2016」にて音響通信によるロボット制御技術をリリース、シャープ株式会社のRoBoHoN(ロボホン)展示に同技術を提供(株式会社リコーと共同)
9月
「Ars Electronica 2016」にて音響通信によるロボット制御技術をデモ公開
8月
明治座ライブエンターテイメント「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-」の公式スマートフォンアプリをリリース
1月
スタジアム・劇場・シアター等で活用いただける「Another Track(TM) – 音響通信によるデバイス制御ソリューション」をリリース
2015年 (第12期)
12月
「バリアフリー能(ACR技術提供)」横浜能楽堂が「内閣府特命担当大臣優良賞」を受賞
11月
「ET2015組込み総合技術展/IoT総合技術展」にてmicroACRを発表(IoT・M2M分野、組込みソフトウェア向け)
8月
経済産業省 平成27年度コンテンツ産業強化対策支援事業(映画上映に関するバリアフリー対応に向けた障害者の視聴環境の在り方に関する調査事業)における実証実験にACR技術を提供
特徴量マッチング技術に基づくメタデータ収集に関する特許(特許第5780898号)を取得
映画「アイカツ!ミュージックアワード みんなで賞をもらっちゃいまSHOW!」連動アプリ「アイカツ!みんなでおうえんアプリ」へACR技術提供
7月
シネアド(映画スクリーン広告)とスマートフォンアプリの連動企画にACR技術を提供(業界初)
5月
第三者割当増資実施 資本金1億9,000万円(資本準備金6,500万円を含む)
「Apple Watch」向けACR技術のSDKをリリース
Raspberry Pi上で動作するACR技術の各種SDKをリリース
4月
スマートフォンアプリ「Rev Translator」(弊社より技術協力)が「IAC Award 2015」の「Best Advertising Interactive Application」部門にてカテゴリベストを受賞
社名を「エヴィクサー株式会社(Evixar Inc.)」に変更 → 社名変更のお知らせ
3月
第三者割当増資実施 資本金1億7,000万円(資本準備金5,500万円を含む)
ALBERT社と資本・業務提携
ネットとリアルで体感ゲーム(弊社よりACR技術提供)が「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘14/第20回記念AMDアワード」にノミネート
2014年 (第11期)
11月
本店を中央区新川でオフィス移転(現在地)
『貞子3D2』スマ4Dプロジェクト(弊社よりACR技術提供)、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード 2014」企業の部 スマートデバイスアプリ部門 Goldを受賞
7月
『貞子3D2』スマ4Dプロジェクト(弊社よりACR技術提供)、コードアワード2014「グッド・ユーズ・オブ・メディア」受賞
Stac*FMラジオ新潟、番組・イベント連動のO2O2O企画で「JFN賞2014地域賞」を受賞
スタンプラリーアプリ「Stαc(R)(スタック)」をカカオジャパンから営業譲受で合意
4月
米国ラスベガスで開催された「2014 NAB Show」に出展、新たなACRソリューションを発表
3月
法人設立10周年 
2月
バルセロナ開催「Mobile World Congress 2014」に出展
2013年 (第十期)
12月
「ファミリーマート店内放送(ファミラジ)*Stαc」のコラボ企画がファミリーマート全国10,000超店で一斉スタート
9月
イメージ・音・映像認識を活用した付加価値の高いコンテンツ不正流通対策ソリューション「コンテンツ・タギング・システム」をリリース
アムステルダムで開催された「IBC 2013」に出展、ACRソリューションを発表
8月
TBSテレビ提供スマホアプリ「世陸応援団」に技術提供、8/10-18の9日間にわたるOnAirの「世界陸上モスクワ2013」で生放送番組とリアルタイム連動を実現(音認識、静止画認識、映像認識の三つの認識技術の同時実現は世界初)
7月
角川書店配給映画「貞子3D 2」(英勉監督、2013年8月30日全国ロードショー公開)において上映中に専用の無料スマホアプリを起動させ、本編に連動した別次元の恐怖が楽しめる「スマ4D」(スマフォーディー)企画へ音声認識技術を提供(映画本編と連動した音声認識アプリの活用は世界初)
テレビやラジオなどの放送音に対してリアルタイムに音響透かしを埋め込む「リアルタイム透かしエンコーダー」をリリース
4月
トランスコスモス社と共同でiPhone、Android向けIP電話ソリューション「トランスコスモス IP Phone」の提供開始
米国ラスベガスで開催された「2013 NAB Show」に出展、ACRソリューションを発表
3月
音・イメージ・映像認識と連携したSIPソフトフォンSDKをリリース
1月
SIPソフトフォンSDK「Chiffon SDK(開発キット)」をリリース
2012年 (第九期)
12月
オプト社と共同でテレビ音連動チェックインアプリ「SPONGE(R)」をリリース
10月
弊社研究開発員が共同執筆の書籍「はじめての音響数値シミュレーション プログラミングガイド」(コロナ社)がリリース
9月
TBSテレビ提供スマホアプリ「TBSキクミミ」(iOSおよびAndroid向け音連動すごろくアプリ)に技術提供、9/29OnAirの「オールスター感謝祭’12秋」で生放送番組とリアルタイム連動を実現(全国ネットバラエティ番組と連動した音声認識アプリの活用は国内初)
8月
通信キャリア、大手清涼飲料水メーカーの全国キャンペーンにおいて音声認識技術を活用したCMコンテンツ連動型スマートフォンアプリに技術提供(テレビCMと連動した音声認識アプリの活用は国内初)
5月
SIPソフトフォン「Chiffon(シフォン)」とカスタマイズサービスをリリース
業務拡大によりビジネスソリューション事業部を新設
第三者割当増資実施 資本金9,000万円(資本準備金1,500万円を含む)
音認識技術に関するスマートフォン(iOSおよびAndroid)向け開発キット(SDK)をリリース
2011年 (第八期)
9月
映像コンテンツ等オンライン不正流通検知サービスをリリース
5月
「第8回情報セキュリティEXPO春(IST)」にて、USB型リモートASP「挿したらサポート(M:N)」を発表
4月
第三者割当増資実施 資本金6,000万円
2010年 (第七期)
12月
第三者割当増資実施 資本金5,000万円
11月
AsteriskをベースにしたIP-PBXソリューションを提供開始
8月
本店を中央区新川に移転
6月
「2010 FIFA ワールドカップ」のオンライン映像配信で不正流通検出に関する実証実験
5月
USB型リモートASP「挿したらMyPC」をリリース(プロリンク社と共同開発)
3月
リモートASP「Neturo4(ネチュロ)」をリリース
中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業として認定を受ける
1月
Skype APIと連携したコミュニティリモート「Helpdove Lite for Skype」βバージョンを発表
2009年 (第六期)
11月
「中小企業総合展 2009 in Tokyo」にて、コミュニティリモート「Helpdove Lite(ヘルプダブ・ライト)」βバージョンを発表
7月
リモートASP「Helpdove 1.00(ヘルプダブ)」をリリース
4月
中小企業向けSSL-VPNソリューション「Evixar VPN」をサービスメニュー化
3月
法人設立五周年、「BlastSock 2.0」をリリース
2008年 (第五期)
11月
「Inter BEE 2008」に「音響透かし技術を応用したスピーカ再生音へのデータ埋め込みと検出システム」出展(弊社開発協力)、Evixar ACRに関連した事業を開始
8月
Python向けエディタ「A pylab editor」をBSDライセンスでリリース
2007年 (第四期)
12月
高速P2Pファイル通信サービス「Evixar Filedove(ファイルダブ)」βバージョンを公開
10月
リモートASP「Evixar Neturo 3.4」、「Evixar LiveSupport 1.1」をリリース
2006年 (第三期)
6月
本店を中央区八丁堀に移転
2005年 (第二期)
8月
NTTコミュニケーションズ株式会社「Power Platformホスティングサービス」でLiveSupportのサーバモデル販売開始
4月
LiveSupport パートナーアライアンスプログラム開始
3月
第三者割当増資実施 資本金2,000万円
本店を東京都新宿区に移転
1月
現経営陣により当社をMBO(Management Buy-Out)
2004年 (第一期)
8月
宮城県、岩手県など地方自治体教育委員会でリモートASPがOEM導入
3月
当社(日本エヴィクサー株式会社、Evixar Japan, Inc.) 法人設立登記
(資本金1,000万円、代表取締役:瀧川 淳、本店:東京都墨田区)
2003年 (創業、法人設立前)
3月
韓国法人Wisehyun Co., Ltdの日本事務所として創業、リモートASPに関する事業準備を開始

会社情報 – エヴィクサー株式会社

「エヴィクサー」「Evixarロゴ」は、エヴィクサー株式会社の登録商標です。
音でみえる 音でつながる 音でたのしむ
音のソリューションパートナー

エヴィクサーは、音の信号処理に基づくソフトウェア(ACR技術、音響通信、音センシング)と、ネットワーク関連技術の研究開発に取り組む技術者集団です。
便利かつ使いやすい機能を追求することで、それまで限られた人にしか享受されずにいた技術を、一般ユーザーの方々にも広くご利用いただけることを目標としております。