エヴィクサー、第31回 東京国際映画祭共催/提携企画「映画・映像の未来 - 鑑賞の新たなスタンダードに向けて - 広がるバリアフリー視聴環境」へ技術提供のお知らせ


この度、弊社は第31回 東京国際映画祭共催/提携企画「映画・映像の未来 – 鑑賞の新たなスタンダードに向けて – 広がるバリアフリー視聴環境」へ技術提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
2017年は70本以上の邦画で採用されたスマートフォンアプリによる映画のバリアフリー上映「UDCast」では、従来の音声ガイドサービスに加えて、メガネ型ウェアラブル端末に字幕を表示するサービスも拡がりを見せつつあります。今回は、メガネ型ウェアラブル端末の開発メーカーのご協力で、様々な字幕表示サービスをご体験いただける展示ブースが実現いたしました。
詳細につきましては、こちらのリーフレットをご覧ください。

【主催】一般社団法人日本映画製作者連盟/一般社団法人映画産業団体連合会
【共催】一般社団法人日本映像ソフト協会
【協賛】全国興行生活衛生同業組合連合会/協同組合日本映画製作者協会
【協力】エプソン販売株式会社/オリンパス株式会社/ウエストユニティス株式会社/山本光学株式会社
【技術協力】パラブラ株式会社/エヴィクサー株式会社
【企画協力】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター

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関連プレスリリース、掲載記事、お知らせ
  • リコー、みずほ情報総研、エヴィクサーで取り組む総務省実証実験の模様が、2018年11月7日のNHKおはよう日本『「音響通信」で避難誘導の実験』で取り上げられました。
  • 月刊ニューメディア(2018年8月号)『拡張するスポーツビジネス』(千葉ロッテ「ZOZOマリンスタジアム」音響透かし技術でインタラクティブな盛り上げを演出)
  • NHKニュース『おはよう日本』(活用広がる“聞こえない音”での情報通信)