「CES 2018」にメガネ装着型ウェアラブルコンピュータ「picoLinker」による多言語字幕解説やAR演出表示サービス提供のご案内


平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、弊社は、「CES 2018」【開催:2018年1月9日(火)~12日(金)、米国ラスベガス】に際し、ウエストユニティス株式会社が出展するメガネ装着型ウェアラブルコンピュータ「picoLinker」の新たな活用場面として多言語字幕解説やAR演出表示サービスを提供することになりましたので、ご案内申し上げます。
活用場面として、名古屋をどり「鳴神」の演目映像の進行に合わせて、多言語字幕解説やAR演出表示サービスを提供いたします。
本映像は、歌舞伎や文楽等の芸能の舞台を中心に音声ガイド事業を展開する株式会社イヤホンガイドより提供されており、 本通信技術は、エヴィクサー株式会社の音響通信ソリューション「Another Track(R)」を採用しております。

関連ソリューション
関連プレスリリース、掲載記事、お知らせ
  • リコー、みずほ情報総研、エヴィクサーで取り組む総務省実証実験の模様が、2018年11月7日のNHKおはよう日本『「音響通信」で避難誘導の実験』で取り上げられました。
  • 月刊ニューメディア(2018年8月号)『拡張するスポーツビジネス』(千葉ロッテ「ZOZOマリンスタジアム」音響透かし技術でインタラクティブな盛り上げを演出)
  • NHKニュース『おはよう日本』(活用広がる“聞こえない音”での情報通信)