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報道関係者 各位
プレスリリース

2014年7月10日
株式会社KADOKAWA 角川書店 ブランドカンパニー
株式会社カヤック
日本エヴィクサー株式会社
プレスリリース文PDF

『貞子3D2』 スマ4Dプロジェクト、
コードアワード2014「グッド・ユーズ・オブ・メディア」受賞

株式会社KADOKAWA 角川書店 ブランドカンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原 眞樹、ブランドカンパニー長:堀内 大示)配給映画『貞子3D2』(製作:『貞子3D2』製作委員会)の「スマ4Dプロジェクト」が、コードアワード2014「グッド・ユーズ・オブ・メディア」を受賞いたしましたので、ご案内申し上げます。
スマ4Dのスマートフォンアプリは、株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤 大輔)と日本エヴィクサー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀧川 淳)の共同開発となります。

コードアワード2014は、「モバイル広告大賞」(株式会社D2C運営)を前身とする総合的なデジタル広告・マーケティングのためのアワードで、2013年4月1日から2014年3月31日の期間、各種デジタルを活用し実施・開始されたマーケティングコミュニケーションの事例を広く対象に、秀逸な作品を顕彰するものです。

スマ4Dプロジェクトは、2013年夏全国ロードショーされた『貞子3D2』において映画本編とスマートフォンが音声認識技術によって連動し様々なアクションがスマートフォンアプリを通じて体験できる企画で、上映中は電子機器の電源をオフにしなければならないという映画鑑賞の常識を覆す「前代未聞にして世界初」の試みで、非常に大きな注目を集め、同映画の大ヒットにつながる取り組みとなりました。
この度は、このような斬新な取り組みが評価されたとして、受賞となりました。

本リリースに関するお問い合わせ先:
  • 日本エヴィクサー株式会社 ビジネスソリューション事業部 那須
    Tel:03-5542-5855 Fax:03-5542-5856
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