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Evixar ACR、音響通信Another Track(R)等に関するニュース

  • 2017-03-09
  • セミナー登壇のご案内(2017年3月29日)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、NPO法人ハーモニー・アイが主催するセミナー「空間での情報提供をする最新テクノロジーの現状と未来を考える(聴こえない音、音波×ビーコン、ロボット)」に登壇いたしますのでご案内申し上げます。

    詳細とお申し込み方法については、下記公式サイトをご確認ください。
    NPO法人ハーモニー・アイ 公式サイト セミナー詳細ページ

    日時: 2017年3月29日(水) セミナー&ワークショップ 19:00〜21:20
    会場: ナレッジソサエティ(イベントルーム)
    東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F
    東京メトロ 東西線・半蔵門線 / 都営地下鉄新宿線 九段下駅 6番出口より徒歩1分

    発表内容: 最新の音透かし技術活用事例と今後について(弊社代表 瀧川 淳)
    音声認識Amazon EchoやコミュニケーションロボットRoBoHoNが話題となり、マイクというインターフェース活用の重要性が高まっています。エヴィクサーでは音信号処理技術をベースに、デバイスとコンテンツをつなぐ技術として「音響通信Another Track(R)」を提供します。本セミナーでは、映画のバリアフリー上映、演劇の多言語対応、スタジアムのスマートフォン連動演出、ロボットの制御などのケースを紹介し、実機によるデモも行います。

    後日主催者からのレポート
    NPO法人ハーモニー・アイ レポートページ

  • 2017-03-01
  • スマートグラスMOVERIO(モべリオ)で多言語字幕解説やAR演出表示サービスを提供開始 ~音響通信「Another Track(R)」でMOVERIO(モべリオ)を制御~
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は明治座、エプソン販売と、明治座が主催する公演「SAKURA –JAPAN IN THE BOX-」にて、スマートグラスMOVERIO「BT-300」上で多言語字幕解説やAR演出を表示させるサービスを3月6日から提供開始いたします。

    詳細は下記プレスリリースをご確認ください。
    → スマートグラスMOVERIO(モべリオ)で多言語字幕解説やAR演出表示サービスを提供開始 ~音響通信「Another Track(R)」でMOVERIO(モべリオ)を制御~

    本取り組みは、弊社の音響通信ソリューション「Another Track(R)」が組み込まれて提供され、劇場内でスマートグラスを活用することで、ハンズフリーながらAR企画やインバウンド向けの多言語字幕(AR字幕)を実現するものです。
    弊社ではこれまで明治座をはじめ、スタジアム、映画館、劇場・シアター、大型街頭ビジョンなどに「Another Track(R)」を提供してまいりました。その過程で培った音響通信の安定性や運用ノウハウをベースに、スマートフォンに限らずユーザーメリットに沿って、スマートグラスなどのウェアラブル端末にも適用範囲を拡げ、お客様によりご満足いただけるサービスの開発に努めてまいります。

    関連ソリューションについては下記を参照ください。
    → 音響通信ソリューション「Another Track(R)」

  • 2017-02-14
  • スマートフォンアプリ「Stαc(スタック)」終了のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社が運営してまいりました、スマートフォンアプリ「Stαc(スタック)」の全サービスを終了いたしました。

    今後、一般のお客様向けのサービスは下記「Another Track(R)」の方で展開してまいります。引き続き、ご愛顧のほど、何とぞよろしくお願い申し上げます。
    → スマートフォンアプリ「Another Track(R)」

  • 2017-02-09
  • 音響透かし技術を用いた伝統芸能における解説サービスが「新連携計画」に認定~伝統芸能における機動性の高い多言語舞台解説サービスを開発・事業化~
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社が株式会社イヤホンガイド、株式会社檜書店と連携して取り組む「伝統芸能における機動性の高い舞台解説サービスの開発・事業化」について、平成29年2月3日付けで「新連携計画(異分野連携新事業分野開拓計画)」に認定されましたのでご案内申し上げます。

    詳細は下記プレスリリースをご確認ください。
    → 音響透かし技術を用いた伝統芸能における解説サービスが「新連携計画」に認定 ~伝統芸能における機動性の高い多言語舞台解説サービスを開発・事業化~

    本取り組みは、弊社の音響通信ソリューション「Another Track(R)」が組み込まれて提供され、劇場内でスマートデバイス等を活用することで、短期間や小規模の公演にも対応できるような機動性の高い伝統舞台芸能における解説サービスを実現するものです。
    弊社ではこれまでスタジアム、映画館、劇場・シアター、大型街頭ビジョンなどに「Another Track」を提供し培ってまいりました音響通信の安定性や運用ノウハウをベースに、イヤホンガイド社、檜書店社との連携によって、お客様によりご満足いただけるサービスの開発に努めてまいります。

    関連ソリューションについては下記を参照ください。
    → 音響通信ソリューション「Another Track(R)」

  • 2017-01-12
  • エヴィクサー、2017年1月展示会・セミナーのお知らせ
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、下記の展示会・セミナーに出展、技術協力いたしますので、ご案内申し上げます。

    第3回 ウェアラブルEXPO -ウェアラブル端末の活用と技術の総合展-
    2017年1月18日(水)~1月20日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
    東京ビッグサイト
    出展ブース: エプソンブース「MOVERIO」、メガネスーパーブース「b.g.」
    出展内容: 映画のバリアフリー上映などでニーズが高まっているAR字幕表示「UDCast」が出展、メガネ型ウェアラブル端末によるバリアフリー字幕のデモ体験

    2017沖縄 放送・舞台・総合機器展
    2017年1月26日(木) 10:00〜18:00、27日(金) 10:00〜17:00 
    沖縄市ミュージックタウン音市場
    出展ブース: ポニーキャニオンエンタープライズブース「UDCast」「Another Track」
    出展内容: 博物館や美術館、水族館などの展示施設におけるインバウンドやバリアフリーに特化した簡単アプリ『UDCast』のご提案、多言語字幕や音声ガイダンス、手話などの制作まで一括でお任せ
    街頭ビジョンやプロジェクションマッピング、舞台などのイベント用アプリ 『Another Track』のご提案

    お近くへお立ち寄りの際は、ぜひ上記ブースをお訪ねいただければ幸いです。

  • 2017-01-10
  • 日本初、音響通信で制御するコミュニケーションロボットでの外国語ガイドサービスを開始 ~明治座インバウンド向け公演「SAKURA-JAPAN IN THE BOX-」にて提供~
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、明治座、シャープ、リコーと共同で、日本で初めて「人の耳には聞こえない透かし音(非可聴音)」を用いたコミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」による外国語ガイドサービスを、訪日外国人観光客(インバウンド)向けに2017年1月16日から、明治座館内で開始いたします。

    詳細は下記ページをご確認ください。
    → 日本初、音響通信で制御するコミュニケ―ションロボットでの外国語ガイドサービスを開始 ~明治座インバウンド向け公演「SAKURA-JAPAN IN THE BOX-」にて提供~

    弊社では2016年9月より、明治座「SAKURA-JAPAN IN THE BOX-」にスマートフォンアプリを提供し、音響通信ソリューション「Another Track(R)」により、ライブでの多言語字幕およびARなどの連動演出を実現してまいりました。
    今回の取り組みでは同ソリューションのSDK(開発キット)を、シャープ開発のコミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」とリコー開発の音波ビーコンへそれぞれ提供、高精度のロボット制御機能や室内での高精度・高粒度位置測位機能を実現しています。

    弊社では今後、汎用的なマイク/スピーカーのインターフェースに付加価値を提供することで、拡大が予想されるインバウンド市場において訪日外国人(インバウンド)観光客向けに、「日本文化」の波及に貢献できるサービスの開発と提供に取り組んでまいります。

  • 2016-12-17
  • 音響通信ソリューション「Another Track(R)」のプレゼンテーション映像を公開
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、音響通信ソリューション「Another Track(R)」のプレゼンテーション映像を公開いたしました。
    要素技術の仕組みだけではなく、明治座インバウンド向け公演「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-」やロボット制御など具体的な活用事例、拡張性などをご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

    その他にも、弊社ソリューションや取り組みなどを取りまとめた映像集もご用意しております。ぜひご覧ください。
    → プレゼンテーション映像集

  • 2016-12-14
  • 高音質でライブ映像を体感できるスマートフォンアプリ「Another Track」をリリース ~ユニカビジョン配信「初音ミク」特集、「back number」特集とのキャンペーンを開始~
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、スマートフォンアプリ「Another Track」を正式リリースいたしました。弊社の音響通信技術により「大型街頭ビジョンとスマートフォン間の同期」を高精度に実現し、同キャンペーンを展開してまいります。
    今後、スマートフォンアプリ「Another Track」の提供を通じて、2020年東京五輪を前に、普及拡大が見込まれるデジタルサイネージや大型街頭ビジョンについて、ユーザー訴求効果の向上発展に貢献いたします。
    詳細は下記ページをご確認ください。
    → 高音質でライブ映像を体感できるスマートフォンアプリ「Another Track」をリリース ~ユニカビジョン配信「初音ミク」特集、「back number」特集とのキャンペーンを開始~
  • 2016-10-25
  • エヴィクサー、「デジタルコンテンツEXPO 2016」FeaturesにAnother Track(TM)を出展
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、2016年10月27日(木)〜30日(日)、日本科学未来館で開催される「デジタルコンテンツEXPO 2016」(主催:経済産業省、一般財団法人デジタルコンテンツ協会)に、音響通信ソリューション「Another Track(TM)」を出展することとなりましたので、ご案内申し上げます。

    プレスリリース発表内容
    プレスリリースPDF
    展示内容
    劇場での利用例 ~ 明治座「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-アプリ」

    観客が自分のスマートフォンに劇場専用「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-アプリ」をインストールして観劇すると、なじみのない日本文化を多言語で解説を受けることや、劇の進行に合わせた効果的な演出を受けることで、本編をより魅力的に楽しむことが可能です。

    詳細は下記ページをご覧ください。
    → 「デジタルコンテンツEXPO 2016」 エヴィクサーブース紹介ページ(外部ページへのリンク)

  • 2016-10-05
  • 音響通信によるロボット制御技術リリース、「CEATEC JAPAN 2016」出展協力のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、2016年10月4日(火)〜7日(金)、幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2016」(主催:CEATEC JAPAN 実施協議会)において、音響通信によるロボット制御技術をリリースするとともに、シャープ株式会社のRoBoHoN(ロボホン)展示に際し、株式会社リコーと共同で、同技術の提供を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。

    展示内容
    音響通信によるロボット制御技術の利用例 ~ シャープ株式会社 モバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」 ブース「家」エリア ホール3 3H70

    詳細は下記ページをご覧ください。
    → 「CEATEC JAPAN 2016」 シャープ「RoBoHoN」ブース紹介ページ(外部ページ)

  • 2016-03-18
  • エヴィクサー、横浜能楽堂普及公演「バリアフリー能」でスマート・ウェアラブルデバイスにバリアフリー字幕を即時表示させるアプリを制作、技術提供
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、2016年3月19日(土)に横浜能楽堂で開催される公演「バリアフリー能」に技術提供を行いますので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記Webサイトをご覧ください。
    → 横浜能楽堂普及公演「バリアフリー能」Web紹介ページ(外部サイト)
  • 2016-01-30
  • ALBERT社とACCESS社とエヴィクサー、合同セミナーのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社では、業務提携をしているALBERT社、IoTソリューション開発のACCESS社と、合同セミナーを開催しますので、ご案内申し上げます。

    セミナーテーマ
    ビッグデータ分析と最先端技術でIoTを成功させる ~ビジネスを成功に導くためのIoT活用~

    2016年02月19日(金)14時30分〜17時00分(受付開始 14時00分)
    セミナー会場 ALBERT社セミナールーム 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル15F

    IoT活用の中で、特に注目されているのがビーコンや音声技術(ACR)などによる最新技術です。店頭に設置したビーコンから発信する信号や、店内で流れている音を、スマートフォンで認識・分析することでリアルタイムに様々な施策と連動させることができます。また、そうして得られたデータから顧客分析を行なうことで、その先のマーケティングに繋げることが可能です。
    音声技術のエヴィクサー、ビッグデータ解析のALBERT、IoTソリューションのACCESSが、具体的な事例を通じて、成果を創出するためのIoT活用についてご紹介します。

    第一部 「音響通信(コンテンツ認識技術)によるオフラインメディアとデバイスの連動 – メガネ型ウェアラブルデバイスなども取り込んだ次世代のO2Oサービスとは?」(エヴィクサー)
    第二部 「IoTをデータの収集だけで終わらせない、分析し、ビジネスに活用するためのポイント」(ALBERT)
    第三部 「IoTソリューションを創出し続けるACCESS社が取り組む、ビジネスを成功させるためのIoT活用、次の一手とは?」(ACCESS)

    → セミナー申し込みページ(ALBERT社Webサイト該当ページへのリンク)

  • 2015-11-28
  • ALBERT社と合同セミナーのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社では、業務提携をしているALBERT社と合同セミナーを開催しますので、ご案内申し上げます。

    講演テーマ
    ビッグデータ分析と最先端技術でO2O連動施策を成功させる! ~ファミリーマート・KADOKAWAが実現するO2O連動施策とは?~

    2015年12月10日(木)15時00分〜17時00分(受付開始 14時30分)
    セミナー会場 ALBERT社セミナールーム 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル15F

    マーケティングテクノロジーの進化が急速に進む中で、注目されているのが音声技術(ACR)によるマーケティング手法です。
    店頭で展開される広告物やコンテンツから発せられた音を、スマートフォン等のマイクを通じて取得し、その内容を自動的に分析することでリアルタイムに様々なアクションを連動させることができます。そこから得られたデータにもとづいた顧客分析を行うことで、新たな購買機会を創出することが可能となります。
    音声技術のエヴィクサーとビッグデータ解析のALBERTが、次々と生まれている成功事例を紹介しながら、最新のマーケティングテクノロジーについて解説します。

    第一部「ALBERTが取り組む、ビッグデータ分析を活用したO2Oマーケティングとは?」
    第二部「ACR(自動コンテンツ認識)技術で実現する、ファミリーマート・KADOKAWA等の最先端O2O連動ケーススタディ」

    → セミナー申し込みページ(ALBERT社Webサイト該当ページへのリンク)

  • 2015-11-11
  • 「日本開発工学会 第2回総合シンポジウム」登壇のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    弊社代表の瀧川が「日本開発工学会 第2回総合シンポジウム」に登壇いたしますので、ご案内申し上げます。詳細は下記をご覧ください。

    講演テーマ
    「ケース:音認識技術に関する用途開発とビジネス水平展開 - 要素技術ゆえの初期参入戦略とPRの重要性 -」

    2015年11月20日(金)10時00分〜16時30分
    東京理科大学(神楽坂キャンパス) 理窓会館第1会議室

    → パンフレットPDFのダウンロード(外部サイトへのリンク)
    → 日本開発工学会Webサイト(外部サイトへのリンク)

  • 2015-10-05
  • 「第28回東京国際映画祭」共催企画シンポジウム登壇のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    弊社代表の瀧川が、第28回東京国際映画祭の共催企画「映画の未来~バリアフリーから広がる新しい観客との出会い」のシンポジウムに登壇いたしますので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記をご覧ください。

    映画の未来~バリアフリーから広がる新しい観客との出会い(新しい鑑賞システムを使った実証実験の経過報告)

    2015年10月29日(木)12時50分〜15時40分
    TOHOシネマズ六本木 スクリーン5
    上映作品『海街diary』12時50分〜14時58分 シンポジウム15時00分〜15時40分

     

    アプリ「UDCast」と機器を使用し、字幕(日本語/英語)と音声ガイドを提供。視聴覚障害者がいつでもどこでも映画が楽しめる時代へのキックオフイベント。2015年、エヴィクサー社の全面協力により、音声解析と音声透かしの両方に対応した「UDCast」で、2016年4月1日施行「障害者差別解消法」に向けて、公開中の映画で調査事業を実施中。新しい顧客を映画館に呼び込むシステムとして提案。

    ゲスト:小高公聡(NPO法人シネマ・アクセス・パートナーズ理事長/NTTクラルティ株式会社営業部アクセシビリティ推進室室長)、瀧川淳(エヴィクサー株式会社代表取締役社長)、岡本敏幸(MOVIXさいたま支配人)、華頂尚隆(一般社団法人日本映画製作者連盟事務局長/一般社団法人映画産業団体連合会事務局長)
    司会:松田高加子(Palabra株式会社音声ガイド制作者)

    主催:一般社団法人日本映画製作者連盟
    共催:経済産業省
    協賛:一般社団法人映画産業団体連合会、全国興行生活衛生同業組合連合会、協同組合日本映画製作者協会
    協力:エプソン販売株式会社、オリンパス株式会社、ソニー株式会社、ブラザー工業株式会社
    企画協力:NPOメディア・アクセス・サポートセンター

    → パンフレットPDFのダウンロード
    → 第28回東京国際映画祭Webサイトでの紹介ページ(外部サイトへのリンク)
    → 企画協力/NPOメディア・アクセス・サポートセンター(MASC)公式ページ(外部サイトへのリンク)

    下記はシンポジウムの映像です。ご覧ください。

  • 2015-08-20
  • 映画連動アプリ「アイカツ!みんなでおうえんアプリ」リリースのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社がACR技術を提供している映画連動アプリ「アイカツ!みんなでおうえんアプリ」がリリースとなりましたので、ご案内申し上げます。

    映画連動アプリ「アイカツ!みんなでおうえんアプリ」のダウンロードURL

      

    本アプリは弊社ACR技術を活用して映画本編とスマートフォンの連動を実現しており、映画の冒頭でアプリを連動させると、劇中のライブシーンでBPMやスペシャルアピールに合せて色やデザインが変わる「サイリウム機能」が発動、みんなでスマホをサイリウムのように振り、アイドル達をおうえんしながら楽しむことができる仕掛けとなっています。

    アプリおよび企画の詳細につきましては、下記サイトをご参照ください。
    → 映画「アイカツ!ミュージックアワード」公式サイト(外部サイトへのリンク)

  • 2015-08-18
  • スマートフォンアプリ「Another Track(アナザートラック)」リリースのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    この度弊社では、弊社のACR技術をより身近に簡単にご活用いただくために、スマートフォンアプリ「Another Track(アナザートラック)」をリリースいたしました。
    詳細は下記ページでご確認ください。
    → ソリューション「Another Track(アナザートラック)」詳細ページ
  • 2015-08-18
  • 「次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015」登壇のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    弊社代表の瀧川が「次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015」に登壇いたしますので、ご案内申し上げます。詳細は下記をご覧ください。

    講演テーマ
    「ACR(自動コンテンツ認識)技術が提案するオートメーションとダイバーシティ」

    2015年9月18日(金)13時50分〜14時15分(セミナー全体としては13時〜17時)
    みなとパーク芝浦(港区芝浦1-16-1)

    エヴィクサー株式会社 代表取締役社長 瀧川 淳
    独自開発のACR(自動コンテンツ認識)技術は、信号処理により音に情報を埋め込むことや音の特徴量を認識することで、スマートフォンをはじめとする音センサーを受け皿に、インフラ規模としてのコンテンツ連動、接触データ調査、情報保障、防災減災など、O2OやIoT分野の様々なソリューションへの応用が可能。次世代のオートメーション、ダイバーシティを提案。

    → パンフレットPDFのダウンロード
    → 企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)による紹介ページ(外部サイトへのリンク)

  • 2015-08-10
  • エヴィクサー、特徴量マッチング技術に基づくメタデータ収集に関する特許を取得
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、映像・静止画・音声の特徴量マッチング技術に基づくメタデータ収集方法に関する特許(特許第5780898号)を取得いたしましたので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → エヴィクサー、特徴量マッチング技術に基づくメタデータ収集に関する特許を取得
  • 2015-06-25
  • 読売新聞ダイバーシティ カンファレンスに「UDCast」を共同出展
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社がACR技術の提供をしているサービス「UDCast」について、Palabra株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:石原由之、以下Palabra)と共同で、2015年6月29日(月)開催「ダイバーシティ カンファレンス」(読売新聞社主催、経済産業省後援)に出展することとなりましたのでご案内申し上げます。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → 読売新聞ダイバーシティ カンファレンスに「UDCast」を共同出展
  • 2015-05-21
  • エヴィクサー、Raspberry Pi上で動作するACR(自動コンテンツ認識)の各種SDKをリリース
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、お客さまの多様なニーズにより的確にお応えするため、Raspberry Pi上で動作するACR(自動コンテンツ認識)の各種SDKをリリースいたしました。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → エヴィクサー、Raspberry Pi上で動作するACR(自動コンテンツ認識)の各種SDKをリリース
  • 2015-04-22
  • 「JB Group IT Forum 2015」におけるサイネージとスマホを連携した双方向コミュニケーション・クラウド型デジタルサイネージ「mot!VISION」へACR技術提供のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、JBCCホールディングスならびにJBグループの「JB Group IT Forum 2015」に際し、同社が展開するサイネージとスマホを連携した双方向コミュニケーション・クラウド型デジタルサイネージ「mot!VISION」にACR技術を提供することになりましたので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記をご覧ください。
    → 「JB Group IT Forum 2015」 公式サイト(外部サイト)
  • 2015-03-25
  • 株式会社ALBERTとビッグデータ活用分野で包括的業務提携のお知らせ
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、マーケティングソリューションの株式会社ALBERT(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:上村 崇、証券コード:3906、以下ALBERT)と資本提携を行うと共に、ビッグデータ活用分野で包括的業務提携を行うこととなりました。

    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → エヴィクサー、ビッグデータ活用分野でALBERTと資本・業務提携
  • 2015-03-16
  • エヴィクサー、日本レジャーチャンネルのスマートフォンアプリ「JLCサウンドキャッチ」にACR技術を提供
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、株式会社日本レジャーチャンネル(本社:東京都港区、代表取締役社長:前岡良徹)の放映するスカパー!680ch BOAT RACE実況中継とスマートフォンが連動し、情報を提供するスマートフォンアプリ「JLCサウンドキャッチ」にACR技術を提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    2015年3月17日(火)~3月22日(日)にBOAT RACE尼崎で開催されるSG第50回ボートレースクラシック(総理大臣杯)を皮切りに、2015年のSG全レースを対象にテレビ放送の音声を「JLCサウンドキャッチ」でキャッチすると、レース情報や予想をリアルタイムに提供するサービスです。
    スマートフォンアプリは以下よりダウンロードください。

    1. スマートフォンアプリ「JLCサウンドキャッチ」のダウンロードURL

      

    アプリの詳細は下記ページをご覧ください。
    → JLCサウンドキャッチ詳細ページ(外部サイト)

    2. スカパー!680chとは
    Jスカパー!680ch は、「多チャンネルデジタル放送(スカパー!)」でBOAT RACEの生中継を中心に情報を提供するチャンネルです。JLCスカパー!(680ch・681ch・682ch・683ch・684ch・685ch・686ch・687ch)を利用したスカパー!で最大8チャンネル衛星放送BOAT RACE実況中継(生放送)を中心に、BOAT RACE関連番組の放送、ボートピア(場外発売場)への映像配信、BOAT RACE関連グッズの企画・販売、インターネットを利用したBOAT RACE情報の提供等を行うチャンネルです。

  • 2015-03-03
  • ネット環境がなくても情報伝達が可能なスマホ連動防災放送サービスにエヴィクサーがACR技術を提供 ~防災放送の情報をスマートデバイスに表示~
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、官庁・民間施設の放送設備、防災行政無線用スピーカーなどに多く実績をもつ業務用音響機器・カメラ映像機器専門メーカーのTOA株式会社にACR技術を提供いたします。
    今回の技術提供で、防災無線スピーカーからでる音に情報を埋め込み、スマートフォン等のデバイスに避難情報を送信することが可能になります。TOAの防災対策ソリューションである防災無線スピーカーから、エヴィクサーのACR技術を用いて音響透かしを埋め込んだ音を緊急放送として送出し、スマートフォン等のデバイスで認識させ、字幕や画像、映像で情報を伝達するサービスです。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → ネット環境がなくても情報伝達が可能なスマホ連動防災放送サービスにエヴィクサーがACR技術を提供
  • 2015-01-20
  • 赤ブーブー通信社のバリアフリー情報補償プロジェクトにACR技術提供のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、大規模展示イベントなどを主催を手掛ける赤ブーブー通信社のバリアフリー情報補償プロジェクトに、ACR技術の提供を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    プロジェクトの第一弾として、2015年1月25日(日)に東京ビッグサイトで開催される「COMICCITY東京135+ZRオンリー」の会場で、館内放送とiPhoneアプリ「UDCast」を使用した試験を実施します。
    当日ホール内にて、12時・13時・14時に本プロジェクトに関する放送を行います。弊社ACR技術の施された案内音声を館内放送設備より放送し、iPhoneアプリ「UDCast」に情報補償サービスとしてその音声と同期された文字情報を送信します。

    詳細は下記プレスリリースも併せてご覧ください。
    → 赤ブーブー通信社 バリアフリー情報補償プロジェクトに関するプレスリリース(外部サイト)

  • 2014-11-27
  • 『貞子3D2』スマ4Dプロジェクト、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード 2014」企業の部 スマートデバイスアプリ部門 Gold受賞のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社がACR技術を提供している『貞子3D2』スマ4Dプロジェクトが、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード 2014」企業の部 スマートデバイスアプリ部門 Goldを受賞いたしましたので、ご案内申し上げます。

    → 「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード 2014」受賞作品ページ(外部サイト)

  • 2014-09-29
  • 「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2014」協力会社への出展協力のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、2014年10月15日から東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2014」に弊社協力会社であるTOA社が出展するのに際し、ACR技術を提供し協力を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    ACR技術と同社の防災対策ソリューションを組み合わせた「マス・ノーティフィケーション」用途における展示となります。
    詳細は下記をご覧ください。
    → 「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2014」公式Webサイト(外部サイト)
  • 2014-09-22
  • FM新潟とエヴィクサー、ラジオとスマホの連動によるO2O2O型番組制作を本格スタート
  • この度弊社は、株式会社エフエムラジオ新潟(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長:中野 幹、以下「FM新潟」)と、株式会社電通と連携し、O2O2O(Offline to Online to Offline)型番組の制作を本格スタートすることとなりましたので、ご案内申し上げます。

    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → FM新潟とエヴィクサー、ラジオとスマホの連動によるO2O2O型番組制作を本格スタート
  • 2014-09-19
  • DVDソフト「渚のふたり」情報保障機能へACR技術提供のご案内
  • この度、弊社は2014年9月20日に発売されるDVDソフト「渚のふたり」(発売元:ラインコミュニケーションズ)のスマートフォンアプリUDCastによる字幕および音声ガイド機能に、ACR技術を提供することとなりましたのでご案内申し上げます。

    UDCastはNPO法人メディア・アクセス・サポートセンター(MASC)が開発したスマートフォンアプリで、今回の取り組みでは、DVD本編の音声に、音声電子透かし(ACR技術)を使って、タイム情報を埋め込み、UDCastで同期させてバリアフリー字幕や多言語字幕、及び視覚障害者向け副音声等をスマートフォンやメガネ型端末(ウェアラブルデバイス)に送出する仕組みを実現し、普及が進むスマートフォンとアプリをユーザーインターフェースとして活用することで、より多くの方が手軽に情報保障を受けることができる画期的な技術を使った全く新しいDVDとなっております。

    詳細については下記Webサイトをご覧ください。
    → 「渚のふたり」公式Webサイト DVD発売情報 (外部サイト)

  • 2014-09-10
  • 「28th CACCI Conference」へ「Stac(スタック)」出展のご案内
  • この度、弊社は2014年9月17日(水)〜9月19日(金)に、マレーシアのクアラルンプールで開催されるコンベンション「28th CACCI Conference」(主催:MICCI、NCCIM)において、弊社パートナー企業である電通が行うJapanパビリオン内展示に際し、スタンプラリーアプリ「Stac(スタック)」を出展することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    同コンベンションは、2020年以降も持続可能なアジア太平洋地域の原動力をテーマに、アジア太平洋地域26ヶ国から500以上のビジネス団体や政府系プロジェクトの関係者が参加するマレーシア最大級のコンベンションです。
    詳細については下記Webサイトをご覧ください。
    → 28th CACCI Conference http://www.cacci2014.micci.com/ (外部サイト)
  • 2014-08-07
  • エヴィクサー、「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2014」のエキシビション「music for the deaf」にACR技術を提供
  • この度、弊社は2014年8月1日(金)〜11月3日(月祝)コア期間:8月1日〜9月7日で開催される、“障害者”と“多様な分野のプロフェッショナル”による現代アートの国際展「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2014」(主催:横浜ランデヴープロジェクト実行委員会、特定非営利活動法人スローレーベル、会場:象の鼻テラス)における、エキシビション「music for the deaf」にACR技術を提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → エヴィクサー、「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2014」のエキシビション「music for the deaf」にACR技術を提供
  • 2014-08-06
  • エヴィクサー、スマホのセカンドスクリーンによる情報保障サービス「UDCast」にACR技術を提供
  • この度弊社は、Palabra株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:石原 由之)とNPO法人メディア・アクセス・サポートセンター(所在地:東京都中野区、理事長:山上 徹二郎)が開発したスマホのセカンドスクリーンによる情報保障サービス「UDCast」にACR技術を提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    本プロジェクトでは、ACR技術開発の弊社、映画や放送番組の字幕や音声ガイドの制作を手掛けるPalabra社、メディアやコンテンツのバリアフリー化に取り組むNPO法人MASCが、互いに補完的な役割を担いながら、映画・放送業界で培ってきた視覚障害者向けのバリアフリー字幕および外国人向けの多言語字幕、聴覚障害者向けの音声ガイドなどの制作ノウハウを生かしながら映像のバリアフリー化、マルチリンガル化のトータルでの企画提案、導入のコンサルティングを行ってまいります。

    市場背景として、2014年1月には国連の「障害者権利条約」が国内でも批准され(世界で50番目)、2016年4月には国内法の「障害者差別解消法」が施行予定であることから、今後、公共施設などを中心にバリアフリー化が加速してくと見られています。
    また、2020年の東京オリンピック、パラリンピックに向けてVISIT JAPAN構想の中、日本を訪れる外国人の増加が予想されることから、さまざまな言語によるマルチリンガル対応も課題となってまいります。そうした課題をスマホやタブレットPCなどのセカンドスクリーンを使って手軽かつスマートに解決するべく「UDCast」(UDキャスト)のサービスを展開してまいります。

    サービス詳細は下記サイトをご参照ください。
    → 「UDCast」(UDキャスト) 公式サイト http://www.udcast.net (外部サイト)

  • 2014-07-25
  • Stac*FMラジオ新潟、番組・イベント連動のO2O2O企画で「JFN賞2014地域賞」を受賞
  • この度、2013年後半〜2014年初頭におけるStacとエフエムラジオ新潟による番組・イベント連動のO2O2O企画が「JFN賞2014地域賞」を受賞いたしましたので、ご案内申し上げます。

    JFN賞とは、TOKYO FMをはじめJFN(全国FM放送協議会)加盟38局が、放送活動並びに新規事業の活性化と質的向上を目指し、社会的影響力や企画力から JFN グループ全体の発展に大きく貢献した局を表彰するものです。
    対象の企画は、全国で初の試みであるラジオ番組の生放送中に音声認識をリアルタイムで実施する取り組みが大成功、ラジオとの親和性が高いスマートフォンのアプリを使って、リスナーにいつも以上に楽しめる番組を提供したことが評価されこの度の受賞となりました。
    これは番組を聴いて(OnAir)、スマホのアプリ上でスタンプを集め(OnLine)、イベント会場でリフト券等を購入する(OffLine)という内容となります。

    → スタンプラリーアプリ「Stac」公式サイト http://www.stac-app.com/

    弊社では、この受賞を励みに、さらなる商品開発および企画に尽力してまいります。

  • 2014-07-15
  • エヴィクサー、乃木坂46公演「16人のプリンシパル」troisにACR技術を提供
  • この度弊社は、2014年5月30日(金)〜6月15日(日)に赤坂ACTシアターで行われた乃木坂46公演「16人のプリンシパル」troisへ、公演中の音声(BGM)と専用Androidタブレットを連携させるソリューションを提供いたしました。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → エヴィクサー、乃木坂46公演「16人のプリンシパル」troisにACR技術を提供
  • 2014-06-12
  • 「第2回 コンテンツ制作・配信ソリューション展」協力会社への出展協力のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、2014年7月2日から東京ビッグサイトで開催される「第2回 コンテンツ制作・配信ソリューション展」に弊社協力会社であるアーニス・サウンド・テクノロジーズ社が出展するのに際し、ACR技術を提供し協力を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記をご覧ください。
    → 「第2回 コンテンツ制作・配信ソリューション展」公式Webサイト(外部サイト)
  • 2014-06-02
  • 乃木坂46 公演「16人のプリンシパルtrois」へ技術提供のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、2014年5月30日から赤坂ACTシアターで行われている乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrois」におけるタブレット端末と舞台演出が連動する取り組みに技術提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    企画等の詳細は下記をご覧ください。
    → 乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrios」公式Webサイト(外部サイト)
  • 2014-05-26
  • 「JB Group IT Forum 2014」における次世代モバイルとデジタルサイネージソリューション 「mot!VISION」へACR技術提供のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、JBCCホールディングスならびにJBグループの「JB Group IT Forum 2014」に際し、同社が展開する次世代モバイルとデジタルサイネージソリューション「mot!VISION」にACR技術を提供することになりましたので、ご案内申し上げます。
    詳細は下記をご覧ください。
    → 「JB Group IT Forum 2014」 公式サイト(外部サイト)
  • 2014-03-20
  • 「スマホを使ってテレビと遊ぶ ホラーメイキングバラエティ番組」へACR技術提供のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、株式会社博報堂DYメディアパートナーズと株式会社BS-TBSが制作する、スマートフォンアプリをダウンロードして楽しむホラーメイキングバラエティ番組「スマホラー劇場」(2014年3月31日月曜の深夜24時放送)等に、ACR技術を提供することになりましたので、ご案内申し上げます。
    本番組は、スマートフォンアプリを起動したままご覧いただくことで、ムービー内で起こっている事件が、あなたの目の前で起こっているかのような体感ができる、ホラーメイキングバラエティ番組です。なお、番組連動アプリは弊社のパートナーである面白法人カヤックの開発によるものです。
    企画等の詳細は下記をご覧ください。
    → 「スマホラー劇場」 特設サイト(外部サイト)
  • 2014-03-08
  • 「2014 NAB SHOW」出展のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、弊社関連会社Enswers Inc.と共同で2014年4月7日〜4月10日に米国ラスベガス開催されます「2014 NAB SHOW」に出展し、ACR(自動コンテンツ認識)ソリューションのデモンストレーションやインタラクティブTVプラットフォームの実績紹介などを行いますので、ご案内申し上げます。
    NAB SHOWはNational Association of Broadcasters主催による、世界最大の放送・制作関連のコンベンションとなります。 

    弊社関連の出展ブースは下記のとおりとなります。
    ブース: #SU9121(LVCC South Upper Hall)(ブース名 Enswers Inc.)
    ブースのご案内「2014 NAB SHOW」公式サイト(外部Webサイト)

    日本から上記コンベンションへ参加される際、弊社ブースへお立ち寄りなどタイミングについて弊社に事前にお問合せいただければ、可能な限り営業担当が対応させていただきます。下記より一部ディスカウント特典のある入館証の登録が可能です。ご利用ください。

  • 2014-02-15
  • 「Mobile World Congress 2014」出展のご案内(Enswers Inc.)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、弊社関連会社Enswers Inc.が2014年2月24日〜2月27日にスペインのバルセロナで開催されます「Mobile World Congress 2014」に出展するのに際し、ビジネス事例の紹介や弊社開発ソリューションの一部の提供など協力を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    MWC(Mobile World Congress)の主催者であるGSMAは世界で750社の携帯電話会社を擁する世界的な業界団体で、本コングレスはGSMAの最も重要な会議として開催されているものです。
    Mobile World Congress 2014公式サイト(外部Webサイト)

    弊社関連の出展ブースは下記のとおりとなります。
    ブース: Hall 3 Stand 3A11 Connected City(Enswers Inc.)

    日本から上記コンベンションへ参加される際、弊社ブースへお立ち寄りなどタイミングについて弊社に事前にお問合せいただければ、可能な限り営業担当が対応させていただきます。

  • 2013-11-25
  • 菱洋エレクトロ社プラットフォーム「Tolphin(トルフィン)」へACR技術協力のご案内(日経産業新聞 第01面掲載)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度弊社は、菱洋エレクトロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大内 孝好、証券コード8068、以下、菱洋エレクトロ)が展開するスマートフォン用マーケティング支援アプリーケションおよびプラットフォーム「Tolphin(トルフィン)」へ技術協力することとなりましたので、ご案内申し上げます。

    1. 「Tolphin(トルフィン)」について
    Tolphin(トルフィン)は、iOSおよびAndroidでご利用いただける「音・画像・動画を認識させるユーザー参加型のアプリケーションおよびプラットフォーム」の総称で、アプリケーション自体は一般ユーザー向けに無料配布となっております。
    お取り組み企業様にとっては、各種キャンペーンを短期間で準備することができ、各種キャンペーンにおける効果測定が簡単に実現できるようなコンテンツ管理システムを備えた仕組みとなっております。詳細は下記リンクをご覧ください。

      

    2. 弊社技術協力について
    上記取り組みは、菱洋エレクトロが商品展開している店頭ディスプレイやデジタルサイネージ等さまざまなタッチポイントにおいて、その媒体と人々とのコミュニケーションをより活発化させることを目標としております。
    具体的には上記アプリを通じて弊社技術を組み合わせ、これまでの媒体価値に加えて「媒体から流れる発信される音・イメージ・映像をスマートフォン内のアプリで認識し、広告内容などと連動した双方向的なアクション」を実現することで、広告等の訴求効果を高めるものです。

    弊社では菱洋エレクトロと協力関係を強化し、昨今注目を集めるO2O(Online to Offline)と呼ばれるマーケティング手法の需要を取り込むことをねらいとしております。
    引き続き、ご支援賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

    → 菱洋エレクトロのプレスリリース詳細(外部サイトへのリンク)
    → スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2013-09-10
  • IBC 2013出展のご案内(Enswers Inc.)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、弊社関連会社Enswers Inc.が2013年9月13日〜9月17日にオランダのアムステルダムで開催されます「IBC 2013」に出展するのに際し、ビジネス事例の紹介や弊社開発ソリューションの一部の提供など協力を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    IBC(International Broadcasting Convention、国際放送展)は、160カ国から50,000人以上の業界関係者が参加する、世界最大級の放送業界に関する技術展示会です。
    IBC 2013 公式サイト(外部Webサイト)

    弊社関連の出展ブースは下記のとおりとなります。
    ブース: Hall Number 1, Stand Number 1.F55 (Enswers Inc.)
     ブース詳細ページ 「IBC 2013」公式サイト(外部Webサイト)
    出展内容: 下記リーフレットよりご覧ください。
     ACR、セカンドスクリーン向けソリューション(PDF)

    日本から上記コンベンションへ参加される際、弊社ブースへお立ち寄りなどタイミングについて弊社に事前にお問合せいただければ、可能な限り営業担当が対応させていただきます。

  • 2013-08-22
  • カヤックとエヴィクサー、角川書店「貞子3D2」のスマ4D専用アプリを共同開発
  • この度弊社は、株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤大輔、以下カヤック)と、2013年8月30日から全国ロードショー公開される角川書店配給のアトラクションホラー映画「貞子3D2」に関して、上映中に専用の無料スマホアプリを起動させ本編に連動した別次元の恐怖が楽しめる「スマ4D」(スマフォーディー)のスマホアプリを共同開発し、この度リリースいたしましたので、ご案内申し上げます。スマホアプリの制作をカヤックが担当し、ACR技術を弊社が提供しております。
    詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
    → カヤックとエヴィクサー、角川書店「貞子3D2」のスマ4D専用アプリを共同開発

    関連ソリューションページはこちらをご覧ください。
    → スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2013-08-08
  • 弊社研究開発員、AES日本支部「AES基礎音響セミナー2013」へ登壇のお知らせ
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社研究開発員が、2013年8月22日(木)23日(金)東京藝術大学千住キャンパスで開催されます「AES基礎音響セミナー2013」に登壇いたします。
    AES日本支部「AES基礎音響セミナー2013」 ご紹介ページ(外部Webサイト)

    AES(Audio Engineering Society Inc.)は、米国ニューヨークに本部を置き、日本をはじめ世界各地に支部を有するオーディオ技術者、研究者など専門家の団体で、オーディオに関する唯一の国際組織です。

    詳細は上記AES日本支部Webサイトをご覧ください。

  • 2013-07-04
  • 角川書店配給映画「貞子3D 2」(英勉監督、2013年8月30日全国ロードショー公開)に音声認識技術を提供
  • この度弊社は、角川書店配給映画「貞子3D 2」(英勉監督、2013年8月30日全国ロードショー公開)において、上映中に専用の無料スマホアプリを起動させ本編に連動した別次元の恐怖が楽しめる「スマ4D」(スマフォーディー)企画へ音声認識技術を提供することとなりましたので、ご案内申し上げます。
    弊社がこれまで培ってまいりました音声認識技術、スマートフォン向けSDK、セカンドスクリーンおよびO2Oアプリ運営に関わるノウハウを駆使し、映画本編とスマートフォンとの連動を精緻に行うことで、同映画の世界初の取り組みをサポートさせていただいております。
    企画詳細はスマートフォンアプリ公開時に改めてリリースさせていただきます。ご期待ください。


    (C) 2013『貞子3D2』製作委員会

    角川映画公式サイトはこちらをご覧ください。
    → 『貞子3D 2』公式サイト 飛び出す貞子を超える最恐アトラクション「スマ4D」(外部サイト)

    関連ソリューションページはこちらをご覧ください。
    → スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2013-04-05
  • プラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」へ技術協力のご案内(2013年3月に引き続き)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、株式会社プラットイーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:和田 かおり)に技術協力を行い、2013年4月15日(月)福岡、4月23日(火)大阪で開催されますプラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」に際し、同社の展示用デモアプリに弊社認識技術のスマートフォンSDK等を提供します。2013年3月フォーラムの引き続きご案内となります。
    プラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」(外部Webサイト)

    コンテンツのジャンル別にプラットイーズ社が企画開発したセカンドスクリーンアプリと、弊社のコンテンツ認識技術をご紹介いただく予定です。
    福岡開催: 4月15日(月)16:00~17:00 福岡県中小企業振興センター 302会議室
    大阪開催: 4月23日(火)16:00〜17:00 大阪ビジネスパーク TWIN21 MIDタワー20F 6会議室

    詳細は上記、申し込みWebサイトをご覧ください。

  • 2013-03-21
  • 「2013 NAB Show」出展のご案内(Enswers Inc.)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、弊社関連会社Enswers Inc.が2013年4月上旬に米国ラスベガスで開催されます「2013 NAB Show」に出展するのに際し、ビジネス事例の紹介や弊社開発ソリューションの一部の提供など協力を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
    2013 NAB Show 公式サイト(外部Webサイト)

    弊社関連の出展ブースは下記のとおりとなります。
    ブース: #SU9225(Enswers Inc.)
     ブース詳細ページ 「2013 NAB Show」公式サイト(外部Webサイト)
    出展内容: 下記リーフレットよりご覧ください。
     ACR、セカンドスクリーン向けソリューション(PDF)

    日本から上記コンベンションへ参加される際、弊社ブースへお立ち寄りなどタイミングについて弊社に事前にお問合せいただければ、可能な限り営業担当が対応させていただきます。

  • 2013-03-04
  • 凸版印刷「リテールテックJAPAN 2013」出展へ技術協力のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は2013年3月5日~8日に開催される「リテールテックJAPAN 2013」において、凸版印刷株式会社(以下、凸版印刷)の出展内容について技術協力をさせていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。

    1. リテールテックJAPAN 2013について
    日時: 2013年3月5日(火)~8日(金)、午前10時~午後5時(最終日のみ午後4時30分)
    場所: 東京国際展示場「東京ビッグサイト」東1・2ホール(東京都江東区有明 3-10-1)
    凸版印刷出展ブース: 一般出展 小間番号 RT1319 リテールテックJAPAN 2013(外部サイトへのリンク)
    主催: 日本経済新聞社

    2. 弊社技術協力について
    凸版印刷が展開するデジタルサイネージのソリューションと弊社技術を組み合わせ、「サイネージから流れる音楽をスマートフォン内のアプリで認識し、広告内容などと連動したアクション」を起こすものです。なお、当日は実機を使用したデモンストレーションもご覧いただけます。

    弊社では凸版印刷と協力関係を強化し、昨今注目を集めるO2O(Online toOffline)と呼ばれるマーケティング手法の需要を取り込むことをねらいとしております。
    引き続き、ご支援賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

    凸版印刷 デジタルサイネージソリューション「ReView」詳細ページ(外部サイトへのリンク)
    ReView O2O(音・画像認識)ソリューション(外部サイトへのリンク)

  • 2013-02-27
  • プラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」へ技術協力のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、株式会社プラットイーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:和田 かおり)に技術協力を行い、2013年3月7日(木)、8日(金)で開催されますプラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」に際し、同社の展示用デモアプリに弊社認識技術のスマートフォンSDK等を提供します。
    プラットイーズ・フォーラム「マルチスクリーンが作り出す新しい視聴体験と連携技術」(外部Webサイト)

    コンテンツのジャンル別にプラットイーズ社が企画開発したセカンドスクリーンアプリと、弊社のコンテンツ認識技術をご紹介いただく予定です。
    日時: 3月7日(木)10:00~19:00 / 3月8日(金)10:00~18:00
    場所: プラットイーズ社 恵比寿本社(渋谷区広尾1-13-7 恵比寿イーストビル6F)

    詳細は上記プラットイーズ社Webサイトをご覧ください。

  • 2013-02-12
  • AES日本支部「2月例会」、弊社研究開発員登壇のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社研究開発員が、2013年2月21日(木)日本大学理工学部駿河台校舎で開催されます、AES日本支部「2013年2月例会」に登壇いたします。
    AES日本支部「2013年2月例会」 ご紹介ページ(外部Webサイト)

    AES(Audio Engineering Society Inc.)は、米国ニューヨークに本部を置き、日本をはじめ世界各地に支部を有するオーディオ技術者、研究者など専門家の団体で、オーディオに関する唯一の国際組織です。

    なお、当日の題目は『特徴量による音認識、音響透かし技術をつかったO2O(Online To Offline)の実現』となります。
    テレビやインターネットを見ているユーザーを、実際の店舗やキャンペーンへ誘導するOnline-To-Offlineを実現する技術として各種のコンテンツ認識技術が注目を浴びています。特徴量による音認識、音響透かし技術をつかってスマートホン等でコンテンツを認識し、O2Oを実現する事例についてご紹介させていただきます。

    詳細は上記AES日本支部Webサイトをご覧ください。

  • 2013-01-21
  • 弊社関連会社Enswers Inc.がSamsung社とACR技術提供で事業提携(米国市場、SmartTVプラットフォーム)
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社関連会社であるEnswers Inc.(韓国法人)は、Samsung(サムスン電子)社と事業提携を行い、同社が米国で展開するSmartTVプラットフォームにおいて、ACR(Auto Contents Recognition、コンテンツ認識)技術提供を行うことで合意いたしましたので、ご案内申し上げます。

    弊社グループのACR技術は、同社との徹底した実証実験およびベンチマークテストに合格し、SmartTVのハードウェアレベルでのコンテンツ認識機能を実現することに成功しました。
    これを基に、弊社グループでは米国での成功モデルをベースにして、世界市場におけるACRプラットフォームの拡大に努めてまいります。ソリューションの詳細は下記ページも併せてご覧ください。

    スマートテレビ(SmartTV)、スマートSTB等におけるACRプラットフォームの取り組みについて 紹介ページ

    ご利用に関するご相談は、お問い合わせページよりご連絡いただければ、営業担当より折り返しさせていただき、効果的なご提案をご用意させていただきます。

  • 2012-12-26
  • オプト社とテレビ音連動チェックインアプリ「SPONGE(スポンジ)」リリースのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社は、株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:鉢嶺 登、証券コード2389)と業務提携を行い、テレビ音連動チェックインアプリ「SPONGE(スポンジ)」をApp Store内で無料アプリとしてリリースいたしましたので、ご案内申し上げます。

    上記アプリは、弊社が予てよりご提供してまいりました「映像認識/音認識/画像認識技術のスマートフォン向けSDK」を実装し、テレビ放送番組やテレビコマーシャルの内容と連動する機能を視聴者等に向けて提供するものです。
    また上記アプリのリリースに留まらず、同社のO2Oマーケティングツール「SPONGE Series(スポンジシリーズ)」への技術提供および事業協力を深めてまいります。

    弊社は、これまでの研究成果やノウハウを同社に提供することで、積極的にO2O市場への事業展開を目指す同社を技術面からサポートし、かつ弊社ACRプラットフォームの普及拡大にも努めてまいります。
    今後ともサービスの向上に努めてまいりますので、弊社ソリューションをご愛用の程、よろしくお願い申し上げます。

    スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ
    SPONGE(スポンジ) – テレビ音連動チェックインアプリ AppStoreダウンロードページ(外部サイトへのリンク)
    オプト社 法人Webサイト (外部サイトへのリンク)

    ご利用に関するご相談は、お問い合わせページよりご連絡いただければ、営業担当より折り返しさせていただき、効果的なご提案をご用意させていただきます。

  • 2012-12-20
  • ACR「テレビCMモニタリングシステム」テストリリースのご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社では、ACR(Auto Contents Recognition)プラットフォーム事業の一環として、在京テレビ放送局でOnAirされたテレビコマーシャルをリアルタイムにモニタリングできるシステムをテストリリースいたしましたので、ご案内申し上げます。テレビを広告媒体としてご活用の企業様向けに、「いつ、どの放送局で、どのCM映像がOnAirされた」かがリアルタイムに把握できる機能となっております。
    詳細はソリューションページでご確認ください。

    スマートテレビ(SmartTV)等におけるACRプラットフォームの取り組み 紹介ページ
    ご利用に関するご相談は、お問い合わせページよりご連絡いただければ、営業担当より折り返しさせていただき、効果的なご提案をご用意させていただきます。

  • 2012-12-07
  • セカンドスクリーン施策向けパッケージ提供開始のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社では、予てよりご提供してまいりました「映像認識/音認識/画像認識技術のスマートフォン向けSDK」に加えて、テレビ放送番組やテレビコマーシャルの内容と連動したコンテンツのハンドリング(セカンドスクリーンおよびダブルスクリーン施策)が容易に実現可能となるパッケージの提供を開始させていただきました。
    国内外で圧倒的な導入実績を持つ弊社ならではのノウハウ、プランニングに対するきめ細かな対応、アクセス集中時の負荷分散等スケーラビリティを盛り込んだ内容となっております。

    スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ
    ご利用に関するご相談は、お問い合わせページよりご連絡いただければ、営業担当より折り返しさせていただき、効果的なご提案をご用意させていただきます。

  • 2012-10-30
  • 「はじめての音響数値シミュレーション プログラミングガイド」(コロナ社)出版のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社研究開発員が共同執筆いたしました「はじめての音響数値シミュレーション プログラミングガイド」(ISBN: 978-4-339-00838-8)がコロナ社より出版となりましたので、ご案内申し上げます。
    同書では、音響数値計算のための数値シミュレーションの手法(有限要素法、境界要素法、時間領域有限差分法、音線法、CIP法)について、紹介されています。
    詳細につきましては、下記コロナ社の書籍紹介ページをご覧ください。
    「はじめての音響数値シミュレーション プログラミングガイド」 コロナ社紹介ページ
  • 2012-10-03
  • AESジャパンコンファレンス・仙台2012、プロダクトセミナーに登壇
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社研究開発員が、2012年10月9日(火)~11日(木)、せんだいメディアテークで開催されます「AESジャパンコンファレンス・仙台2012」のプロダクトセミナーに登壇いたします。
    AES日本支部「AESジャパンコンファレンス・仙台2012」 ご紹介ページ(外部Webサイト)

    AES(Audio Engineering Society Inc.)は、米国ニューヨークに本部を置き、日本をはじめ世界各地に支部を有するオーディオ技術者、研究者など専門家の団体で、オーディオに関する唯一の国際組織です。本コンファレンスは、AES日本支部の主催で開催されます。
    この度弊社では、上記セミナーへの登壇とともに、本コンファレンスに協賛させていただいております。

    なお、当日の題目は『オフラインからオンラインへ、ユーザーを動かすコンテンツ認識技術 -スマートフォンを対象にしたSDK、導入事例のご紹介-』となります。
    テレビやインターネットを見ているユーザーを、実際の店舗やキャンペーンへ誘導する技術として、各種のコンテンツ認識技術が注目を浴びています。
    弊社のSDKは高速でロバストなコンテンツ認識を可能としスマートフォンでも軽快に動作します。その概要と導入事例についてご紹介させていただきます。

    弊社の関連情報詳細についてはソリューションページよりご確認ください。

    スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2012-09-10
  • 画像認識技術に関するスマートフォン向け開発キット(SDK)の提供を開始
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社では、O2Oマーケティングツールにご活用いただける、画像認識技術に関するスマートフォン(iOSおよびAndroid)向け開発キット(SDK)の提供を開始いたします。先般リリースさせていただきました「音認識」「音連動」機能を提供するスマホ向けSDKに加えて、今回リリースさせていただく画像認識に関するSDKによって、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、アウトオブホーム・メディア(交通/屋外等)、店頭などで展開される広告物やコンテンツから発せられた映像/音声/画像をトリガーとして、さまざまな表現力を有したアプリケーション開発が可能となります。詳細はソリューションページよりご確認ください。

    スマートフォンによる映像認識/音認識/画像認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2012-08-13
  • 音認識技術に関するスマートフォン向け開発キット(SDK)の提供を開始
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社で研究開発を進めてまいりました音認識技術に関して、スマートフォン(iOSおよびAndroid)向け開発キット(SDK)の提供を開始いたしました。
    今後、スポーツイベントやテレビ放送、テレビコマーシャルのキャンペーンアプリ向けのご提供を本格化してまいります。
    詳細は下記をご覧ください。

    スマートフォンによる映像/音認識アプリケーション 紹介ページ

  • 2010-10-04
  • 一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)のセミナー登壇のご案内
  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、弊社代表でEnswers Inc.の執行役員を務めております瀧川が、一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)のセミナーに登壇いたしますので、ご案内申し上げます。

    詳細は下記をご覧ください。
    一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)のセミナーのご案内

  • 2008-11-15
  • 弊社開発協力製品、「Inter BEE 2008」出展のご案内
  • この度、東京情報大学の西村明 准教授作成の「音響透かし技術を応用したスピーカ再生音へのデータ埋め込みと検出システム」がInter BEEに出展されますのでご案内申し上げます。弊社は、Windowsアプリケーションのコーディングを担当し、開発言語にはPythonを使用しております。

    日時: 2008年11月19日 水曜日
    (イベントは3日間ですが、当システムの展示は上記日程のみですので、ご了承ください)
    場所: 幕張メッセ 国際会議場2階「国際会議室」(聴講 参加無料)
    展示詳細: http://www.inter-bee.com/2008/ja/#exhibitors/8415/

  • 2008-08-07
  • Python向けエディタ「A pylab editor」リリースのご案内
  • この度、弊社はPython向けエディタ「A pylab editor」を開発し、BSDライセンスでリリースいたしました。
    これまで弊社では、弊社メンバーが主たる開発言語としているPythonにおいて作業効率の向上を目指して開発し社内で利用してまいりましたが、Python Software財団の活動に賛同しその発展に寄与するため、BSDライセンスでソースコードを含めエディタを公開することといたしました。

    また、弊社が携わる開発プロジェクトでの共通エディタとして、今後も改良を進めてまいります。
    A pylab editor詳細サイト(sourceforge) http://pylabeditor.sourceforge.net/

    今後もより良い品質のご提供を追及するとともに、更なるサービスの向上を目指してまいりますので、変わらぬご愛顧の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます。